こんにちは
YukiBaseのYukiです。
この間 購入したFireHD8の用途を紹介したいと思います。
Fire HD 8で問題集を表示
①教科書や問題集をKindleで購入する。
②資格試験の教科書や問題集 特に問題集を表示させる。

③問題を解いてノート(大学ノート等)に書く。
④丸付けをし、FireHD8で解説を読む。
⑤解説動画があるようだったらFireHD8で見る。

⑥②~⑤を繰り返す。
- 動画とテキストを分けることで、集中力が途切れにくく、学習スタイルが整理される。
△ 注意点
- Fire OSはAndroidベースですが、Google Play非対応のため、YouTube公式アプリや一部拡張機能は制限あり
- 動画ダウンロードは合法的な範囲(YouTube Premiumのオフライン機能や著作権フリー教材)で行うのが安心。
- 高画質動画(1080p以上)を大量に保存するとストレージを圧迫するので、SDカード拡張を検討すると良い。
Fire HD 8でブラウザ版YouTubeを使ってみたレビュー
ブラウザで「デスクトップ表示」に切り替え、YouTubeを利用した際の体験をレビューします。
🔹 デスクトップ表示でのYouTube利用
- ブラウザをデスクトップモードに切り替えることで、PCと同じようなYouTube画面が表示されます。
- 通常のアプリ版とは異なり、ブラウザ経由での操作になるため、少し独特な使用感があります。
🔹 Premiumユーザーならダウンロード、再生もできます。




- デスクトップ表示にすると、PremiumになっているとYouTubeのダウンロード機能が利用可能です。
- 動画を保存してオフラインで視聴できるのは、外出時や通信環境が不安定な場面で便利です。
△注意点
- ダウンロード動画の選択画面や操作については遅く感じられます。ただし、私は耐えられます。
総評(動画学習用途を含めて)
Fire HD 8(4GB/64GB)は「資格勉強のための問題集+動画教材専用機」としてはもっさりしていますが、非常にバランスが良い端末です。
Kindleで問題集を読み、ブラウザーで資格動画をダウンロードして視聴することで、テキストと映像を組み合わせた効率的な学習環境を低コストで構築できます。
見に来て頂きましてありがとうございました。


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